2022年12月28日水曜日

今年も出稿 COPLETED!!

メールマガジン・ブログの出稿管理表
2022年も計画通り完了しました。


確認してみると、最初の管理表を作成したのが2012年。
それから11枚目の管理表でした。


2023年もこれで進捗管理していきます。

2022年12月25日日曜日

大雪で忘年会遅刻

日本海側を襲った大雪、広島の我家も数年ぶりの大雪。
一昨日おこなわれたクライアントの忘年会に遅刻してしまいました。


広島駅付近の会場まで、通常ならばマイカーで40分で行けるところを、
「公共交通機関を利用して2時間前に出発」を選択。


ところが、

バスが来ない・・・1時間くらい寒風の中待ち続け
バスが動かない・・通常2~3分の長い下り坂が40分以上も

ということで、2時間半かかり遅刻してしまいました。

忘年会自体は、来年のキャッチフレーズを随所に散りばめた演出で、
来年に向けての意気込みを感じる素晴らしいものでした。

21時終了して、バス停の「遅れ」の表示をたよりに、
長蛇の列に並び待つものの、待てども待てどもバスは来ず。
1時間近く待ってわかったのは、通行止めになり「運休」したとのこと。

別の交通機関に切り替え、
最寄りの駅からは長い上り坂を徒歩。
足が滑ること数知れず、転ぶこと1回。

帰ったのは23時半。

楽しい忘年会でしたが、その往復は・・・
忘れられない忘年会になりました。

2022年12月14日水曜日

2日連続でスケジュール変更(コロナの影響)

 先週末は、私からコロナの可能性がある、
ということでクライアントにスケジュール変更をお願いしました。
(後日の検査結果は「陰性」と判明)

昨日・本日と、クライアントの方から立て続けに、
コロナ感染者(または濃厚接触等)により、
スケジュールの変更の依頼がありました。

広島市のコロナ感染状況を確認してみると、




























明らかに、増加傾向にあります。
用心していかねば・・・

この変更で、年賀状書き思いっきり進みました。

2022年12月11日日曜日

PCR検査「陰性」でした

12月08日の夕方、体調をこわしコロナ感染の疑いをもち、
09日PCRセンターにて検査を受けました。

一部のクライアント様には、
急遽、スケジュール変更、リモートへの変更をしていただき、
ご迷惑をおかけしました。
またご理解を賜り感謝いたします。

10日15時06分に、
広島県PCRセンター事務局より、
「陰性」との連絡があったことをご報告いたします。

来週(12日から)は、スケジュールからは予定どおりです。

ご心配おかけしました。

2022年12月9日金曜日

尾道合宿

昨年に引き続き、某社の経営幹部と1年ぶりに尾道で合宿しました。
(私は、諸々の理由により宿泊できず、尾道往復して参加)

昨年の合宿からスタートしたプロジェクトの振り返り、
今後の課題に向けて論議しました。
そしていよいよ本番を控え心を一つにしたのでした。

会議会場の前に見たことのない乗り物がありました。
16人乗りの自転車(オランダ製)、ビールを飲みながら乗れるそうです。
(ハンドルを握るが飲んでいなければ、漕ぎ手は飲酒可のようです)

昼食に出る時、高田純次さんのロケ現場も見ることができました。

2022年12月7日水曜日

「政略や戦略は枝葉のことだ。覚悟だぜ』メルマガ第158号

本日、メールマガジンを配信しました。

今回も、幕末の越後のサムライ、長岡藩士河合継之助を描いた
司馬氏の長編小説「峠」よりご紹介しています。

 ◇◆◇◆◆◆◆◆◇◆ < 珠玉の言葉 > ◆◆◆◆◆◇◆◇◆◇◆

         政略や戦略は枝葉のことだ。覚悟だぜ
     
           峠(中) 横浜往来

◆◆◆◆◆◇◆・◆◆◆◆◆◇◆・◆◆◆◆◆◇◆・◆◆◆◆◆◇◆

是非、ご一読を!!

2022年12月4日日曜日

Audio-Book 校正中

現在、Audio-Bookのリリースにむけて校正中です。


録音された音源をituneに取り込み、ipodにも同期。

まずは、車のなかで流しながら「あれ?」と気になるところをチェック。
オフィスでは、具体的に「CD番号、トラックNo.、修正箇所を何分何秒目」と
修正部分を特定する作業を行っています。

案外時間のかかる作業です。

リリースできた暁には、お知らせします。
乞う!!ご期待

2022年12月3日土曜日

アディショナルタイム7分

昨日のサッカーワールドカップのスペイン戦、
いつもより2時間前倒しでベッドに入り、
3時半に起きでリアルタイムでテレビ観戦しました。

結果は2-1で勝利し、予選リーグを1位で通過。
日本中が沸いた試合でした。

アディショナルタイムの7分間、
ヒヤヒヤ・ハラハラ・ドキドキ、と祈るような気持ちで見ていました。
以前にも似たような感覚抱いたことがありました。

それは、1991年、ル・マン24時間耐久レースで、
マツダ787Bが優勝したときのことです。

当時マツダの社員だった私は、
朝起きてテレビを見るとトップで787Bが快走していることをしります。
まさかの首位、信じれませんでした。
そこからテレビにかぶりつき、
「あと1時間、あと30分、あと15分・・止まるな、止まるな」
ヒヤヒヤ・ハラハラ・ドキドキしながら見ていました。

長いサッカーの7分のロスタイムは、
31年ぶりの興奮を思い出させたのでした。